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2020_0920_135739 立体交差

Photos: 2020_0920_135739 立体交差

Photos: 2021_0620_161328 新旧鉄柱 Photos: 2020_0920_135240 乗り入れ連絡線の痕跡(下り線)

京阪、近鉄、それぞれの丹波橋駅の北側で京阪本線と近鉄京都線が立体交差しています。
昭和44年まではここで線路が繋がっていて相互乗り入れしていました。
ここでどうやって線路が繋がっていたのか、ちょっと想像しにくいです。

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Comments (9)

  • symrioz

    乗り入れしてた時代、大阪から京都へ行くのは専ら阪急でしたし、知りませんでした。
    近鉄京都~京阪淀屋橋も京阪出町柳~近鉄奈良という乗り入れもあったのかな。
    近鉄線を京阪電車が京阪線を近鉄電車が走るの楽しいんですがねぇ(近鉄京都線は地下鉄も走ってますし)。
    ま、京都~奈良なら近鉄のみやJRの方が安くて速いですが。
    僕は近鉄丹波橋~京阪丹波橋から京橋や淀屋橋へ行くことも多いのですが、こういう直通はありえないのでしょうね。京阪丹波橋で特急に乗り換えた方がいいですし。

    09-24-2020 09:04 symrioz (5)

  • キューチャン

    桜日和さん
    ☆ありがとうございます。

    09-24-2020 18:44 キューチャン (34)

  • キューチャン

    さがみこさん
    ☆ありがとうございます。

    09-24-2020 18:45 キューチャン (34)

  • キューチャン

    中古のふさん
    ☆ありがとうございます。

    09-24-2020 18:45 キューチャン (34)

  • キューチャン

    Kanzeさん
    ☆ありがとうございます。

    09-24-2020 19:39 キューチャン (34)

  • キューチャン

    symriozさん
    ☆とコメントありがとうございます。
    私も子供の頃は大阪市内に住んでいたので、母の実家のある京都に行くときも丹波橋は途中駅でしかなく乗り換えた記憶がありません。
    なぜかときどき京阪と違う電車が走っていたことを憶えてるくらいのものです。
    「奈良~三条」と「宇治~京都」(中書島でスイッチバック)の直通列車があったそうですよ。
    丹波橋~京都と丹波橋~三条の所要時間がほぼ同じなので、上りも下りも丹波橋でこれらの列車が並ぶようにダイヤが組んであり、奈良から乗ってきた近鉄の運転士・車掌さんと宇治から乗ってきた京阪の運転士・車掌さんが丹波橋で電車をかえっこして自社線内を終点まで乗務して行き、折り返して丹波橋で再び元の電車にかえっこして奈良と宇治に戻るという運用になっていたそうです。
    平面交差がお互いに増発のネックになっていたところに、近鉄に架線の電圧を上げるという話が持ち上がり、当時京都市内での市電との平面交差がある兼ね合いで、京阪は勝手に昇圧に追随できないことが決定打となって直通を止めたようです。
    それ以来乗り換えは、階段を上って改札を抜けて連絡通路を歩いてまた改札に入って階段を下りて、という今の姿ですね。

    09-24-2020 19:43 キューチャン (34)

  • キューチャン

    (つづき)
    近鉄の西大寺駅や阪急の淡路駅を見ているとしばしば駅の手前で信号待ちがあったりしてダイヤ編成のネックにはなるのでしょうけど、
    乗り換え客にとってはそのまま乗っていくか隣のホームの電車に乗り移るだけというのは本当に乗り換えのストレス知らずで便利ですよね。

    09-24-2020 19:47 キューチャン (34)

  • キューチャン

    kameさん
    ☆ありがとうございます。

    09-24-2020 19:49 キューチャン (34)

  • キューチャン

    SuzumeExpさん
    ☆ありがとうございます。

    10-06-2020 20:30 キューチャン (34)

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